収入が労働時間によって決まる収入源

teinengo-roudoujikan

収入が労働時間によって決まる収入源は、日本で一番多い形の収入を得る方法ではないでしょうか。

ほとんどの人が自分の時間を消費することで収入(お金)の保証を得ている

日本人の多くがこの種類の収入源を選択しています。

ノルマがあったり数値目標などはありますが、基本的には労働時間と対価となる給与が決まっています。

  • 良く言えば収入の保証がされている。
  • 悪く言えば自分の時間を消費しなければ収入がない。

そのような種類の収入源です。

収入の保証がされている

収入の保証がされているというのは、衣食住を維持する保障がされているということと同じです。

痛み(身の危険)を避けるようにできている人間にとってはもっとも魅力のある収入源の1つといえ、多くの人がこの種類の収入源を選択しています。

自分の時間を消費しなければならない

そのかわり対価として自分の時間を必ず消費しなければ収入を得ることはできません。

1日24時間ある内の8時間は睡眠で消費するとして、活動している残りの16時間の内の8時間~10時間は収入を得るために消費することになります。

起きている時間の実に50%~62.5%は収入を得るための対価として消費している時間です。

18歳~60歳の42年間で単純計算すると・・・122,640時間(21年)~153,300時間(26.25年)となります。(※休憩時間や休日は引いておりません。)

自分の時間を提供できなくなると収入の流れは止まる

自分の時間を提供できる限りは収入が保障されているのがこの種類の収入源です。

ですが、そのかわり自分の時間を提供することができなくなると収入の保証はなくなります。

すなわち…病気や怪我などをしてしまうと収入の流れは止まってしまいます。

この種類の収入源は年齢を重ねるにつれて収入の流れが止まる可能性が増えてく収入源ともいえます。

その点ネットワークビジネスは自分の時間を提供して収入を得るわけではないので、病気や怪我をしてしまっても収入の流れは止まりません。

定年後の収入源として私が活動しているMLMに興味を持たれたときは・・・

このサイトは特定のネットワークビジネスを推奨しているわけではありませんのでご自身の判断で選択肢の1つとして私が活動しているMLMネットワークビジネスに興味があるという方は別途資料を請求してください。

別途資料をご希望の方はこちら

↓↓↓

jinseinotenki