モテない男子はオタクに学べ!彼女が欲しいヤツが進むべき最短ルート!

どうも、ヨキヒトです。

今回はモテない男子が彼女をつくる最短ルートのご紹介です。

 

この方法は『なんでもイイから彼女が欲しい』という切羽詰った男性にお送りする、彼女を作ることだけに着目した方法です。

この方法は好みの女性と付き合いたいとか、両思いじゃなきゃ彼女がいても意味ないっていう人には向きません。

 

ただただ彼女が欲しい。
なにがなんでも彼女が欲しい。
彼女のいる人生を味わってみたい。

 

そんなボーイに送る記事です。

この方法で年齢=彼女いない歴という履歴書を書き換えてください!

 



モテない男子が彼女を作るために知っておくべきこと

モテない男子が彼女を欲しいと思ってもなかなかうまくいきません。その理由は『あれもこれも欲張る』からです。

自分の理想が叶えられるのはモテ男という上流階級のみに許された特権なんです。

 

我々のような一般階級、いや、それよりも下の底辺で這うように暮らしているモテない男子は目的以外のことは捨てなければ夢を叶える事はできません。

 

その辺りのことを含めて、僕らモテない男子が彼女を作るために知っておかなければならないことをお伝えしておきます。

モテない男子は理想を捨てろ!

まずは理想を捨ててください。

上の写真の女の子みたいなかわいい女の子が彼女だったらいいな~

なんて夢は捨てるんです!

 

そんな甘い事を言ってるから彼女ができないです。

 

顔?なんでもいい。

体型?気にしない。

性格?なにそれ。

 

って感じになれたら彼女ができるまでのルートの半分は達成したも同然です!

たしかにツライ。ツラすぎる。

 

でもね…

ずっと彼女がいないまま一生過ごすほうがもっとツライ。

 

でしょ?

 

煩悩は捨てててください。

 

理想の彼女というイラナイ荷物は今すぐ放り投げましょう。

 

これができたらもうなにも怖くないはずです^^

恋愛マニュアルは読むな!

恋愛マニュアルは禁書です!あんなもんは速攻ブック○フに売っちゃってください。

捨てたらもったいないですからね。

 

だって、あのマニュアル読んでうまくいったためしがありますか?

というか恋愛マニュアル読んでも全部覚えられないし。

 

本持ったまま女の子に近づいていくんですか?

それヤベ~奴じゃん。

 

というかアレ読んでも意味ないんですよね。

だって…テクとか書かれててもキョドって出来ね~よ!

ということで恋愛マニュアルは読んじゃダメ!

 

自分のテリトリーから出るな!

これメッチャ大事なんで必ず守ってくださいね!

絶対に自分のテリトリーから出ないでください。

 

彼女をつくるために合コンに行ったって、引き立て役にされてボロボロになるのがオチです。

それぐらいならいいですけど、男女交互に座ってるのに隣の女の子が自分に背を向けて反対のグループの方とばっかり話してたらどうするんですか!

 

精神はボロボロ、でも飲み代はワリカン。

これじゃ~あんまりです。

 

でも、大袈裟じゃないです。

こんなの日常茶飯事ですよね?

 

合コンなんてライオン(モテ男)たちの狩場です。

さあ今日はシマウマにしようかな?
それともウサギにしようかな?

な~んてもんなんです。

 

そんなとこに行かず、あなたのテリトリーにいましょう。

 

本が好きなら図書館。

アニメが好きならアキバ。

将棋がすきなら将棋道場。

 

あなたが上流階級の存在でいられる場所ってことですよ。

出ちゃダメ!
ゼッタイ!

 



モテない男子はオタクに学べ!これができれば彼女はできる

僕らが住むのはモテない大陸。

チビ・デブ・ハゲなど発展途上国の集まりなんですけど、最近その中から驚異的な発展を遂げた国があるんです。

それがオタク国です。

彼らの国では、なんと彼女を作るツワモノが続々と出てきたんです。

これには趣味の多様性が認められるようになってきて、オタク女子が堂々と活動できるようになったということがあります。

 

とはいえ1人や2人っていうもんじゃないです。

かなりの数のカップルが誕生しています。

 

ということで、モテない僕らはオタク先生のから学びましょう^^

あなたが得意な分野で盛り上がれる女性だけをねらえ!

まずオタクの人達の成功には「同属」にターゲットを絞ったことです。

一般人には目もくれない。

 

同じアニメを好きな女の子とくっついてるんです。

オタク男子の人達を嫌悪している女子からみれば「キモッ」って感じですが、オタク女子からすると同じ話題で盛り上がれる男子なんです。

 

ここを間違わなかったからオタクの人達は彼女を作れるようになったんです。

これが一般女子だったら僕らと同じぐらいの勝率だったと思いますよ。

 

ほぼゼロパーセント

 

でも同属にターゲットを絞ることで勝率がドカンと上がったんです。

まぁオタク女子は結構かわいい娘もいますから、見た目の理想を捨てなくてもいいという優位な点はありますけど。

 

それでもです。

やっぱり同じフィールドにいる女子との戦いなら勝てなくも無いでしょ?

 

僕らもそういう戦いをしましょう。

あなたの得意なフィールドにいる女子にターゲットを絞ってください。

ねらっている女性に尊敬されたらゴールは目前!

ここからはちょっと努力しましょう。あなたの得意分野での能力をあげてください。

知識を増やしたり深めたりしてもいいですし、技量を磨くってのもいいですね。

 

あなたのテリトリーでの地位をあげるのもいいかもしれません。

とにかく「そこに生息している女子」に尊敬されるぐらいになりましょう。

 

そうなったら戦いは楽です。

告白しても勝率はゼロじゃないはずですから期待はもてます。

 

なんなら女の子から言い寄ってくる場合もあるかもしれません。

この時に「どんな娘」でも断っちゃだめですよ!

 

当初の目的を忘れないでください。

理想は捨てたはずです。

 

年齢=彼女いない歴という履歴書を書き換えるんです。



まとめ:モテない男子だって必ず彼女はできる!自分が輝ける場所で羽ばたけ!

どうでしたか?モテない男子が彼女を欲しいんならこの方法でせめてみてください。

一般的な女性と付き合える可能性がないとは言いません。

 

でも限りなく困難な道です。

それなら一回、小さな山に登ってみるのも経験です。

 

それができるのはあなたが輝ける場所で活動するからです。

羽ばたいてください。

 

そしてこの経験を元に、一般女子と付き合うという大空に羽ばたいてもいいですね。

でも…付き合った彼女は大事にしてあげてね^^